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字幕書き起こし すくすく子育て「おやつの悩み」 2017.02.25

すくすく子育て

(テーマ音楽)子どもはみんなおやつが大好き!でも…今日は「子どものおやつ」。
さまざまな悩みにお答えします!
(拍手)さあ始まりました「すくすく子育て」。
今回も引き続き産休中の優木さんに代わりギャル曽根さんと一緒にお送りしますよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日のテーマは「おやつの悩み」という事なんですけどもギャル曽根さんのお子さんはおやつについて何か悩んでる事ってあります?なんかうちの子はごはんをすごいもりもり食べる子でおやつを3歳まで与えた事がなかったんですよ。
だからどこであげるかっていうタイミングはすごい考えたりとかはしました。
へえ〜。
うちはね結構ちっちゃい頃からおやつ食べてるのね。
やっぱり移動中とかさどうしても手がかけらんない時とかおやつあげてるとなんか食べてたりとか。
静かでね助かるのよ。
それでやっぱあげちゃってたね。
うちずっとおにぎりあげてましたその時。
スタジオには番組ホームページのアンケートにお答え頂いたご家族がいらっしゃってます。
皆さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
おやつの悩みについてお答え頂くのは子どもの食事肥満予防について研究指導している…そしてもう一方。
子どもたちの健康と成長を見つめ続けてきた小児科医…それでは早速最初のトークテーマにいきたいと思います。
こちら。
さあ具体的にどんなお悩みなんでしょうか。
こちらをご覧下さい。
神奈川県にお住まいの白石さん。
5か月から離乳食を始めた陸隼くん。
食事が大好きな陸隼くん。
毎回ほとんど残さず食べ身長体重も順調に増えています。
これから3回食に進めていこうという今ママが気になっているのはおやつの事。
こんなにたくさん食べているのに…ちょっとVTRでご覧頂いた白石さんにお話を伺ってみましょう。
どうなんですか。
陸隼くんはまだ一回もおやつは食べた事ないんですか?はい。
周りの方はおせんべいあげてるんですけどやっぱりどうしてもお米でできてるって書いてあるものも砂糖が入ってたりするのでやっぱりちょっと自分があげるには抵抗があって。
食事をしっかり食べてるのでそうするとおやつって必要なのかなっていうのが疑問ですね。
確かにね。
どうなんですか加部さん。
おやつってそもそも必要なんですかね?離乳が完了するっていうかね食事がきちんと3回できてリズムを作る事が大切なんで…6か月ごろからとかなんか結構何か月ごろから食べられるお菓子って結構売ってるじゃないですか。
そういうのとかどうなんですか?例えば食べ物に興味を持たせたりとかねそういったような形の利用はできるんですけども…じゃあ太田さんおやつはいつからどうして必要になるんですか?
(太田)食事と食事の間に大体埋めていくのがおやつなので。
何でかっていうとやはり体が小さいわりにエネルギー量とか栄養素をすごいいっぱい必要としてるんですよ。
あと胃袋も小さいから…でもそもそもごはんをちゃんと食べさせるためにはおなかを減らさしといた方がいいんじゃないかとかってよく言われると思うんですけどおやつ食べさせるとなんかおなかがすかないからよくないんじゃないですか?おなかが今度あまりにもすきすぎてしまうとものすごい勢いで食べちゃうんですよ。
脇目もふらず。
気持ちいいですよね。
(笑い声)よく食べる人だもんね。
ガツガツ食べてくれる…。
でもねお食事っていうのはよ〜くゆっくりと味わってかんだりとか食事の時間をみんなと楽しく食べるっていうそんな役割もあるから少しおなかに入れておいた方がちょっとゆとり余裕が生まれますよね。
具体的にどのぐらいの量が子どもには適量なんですか?お子さんにもよりますけれども大体一日必要とするエネルギー量というのがあって…どれぐらいかっていうと…150kcalってどれくらいかっていうとコンビニのおにぎり1個分ぐらいです。
果物にしますとね例えばバナナ1本分ぐらいとか。
あるいはみかんが2個ぐらいとかりんご半分ぐらいが実は80kcalぐらいなんですよ。
それぞれが。
じゃあ果物だと結構な量食べれますね。
そうですね。
白石さんお話聞いてどうですか?今2回食でもうすぐ3回食にするんですけどやっぱり3回食の時も3時間ぐらいしかもたないから間にもあげた方がいいっていう事なんですかね?まだ3回食になっても落ち着かないので割と母乳とかミルクあげてる事多いですよね。
日中の授乳の回数が減っていったらおやつっていうふうにしていけばいいと思いますね。
じゃあ授乳でやってるような事をおやつで…。
そうですそうです。
(白石)あとなんか生活のリズムを作るのにおやつが大事ってお話あったと思うんですが具体的にどんな感じなのかなっていうのがお聞きしたいです。
時間の感覚とかねそういう子どもたちが学ぶのにはやっぱり生活のリズムがすごく大切なんですね。
そうするとやっぱり最初3回の食事が大体決まってきてその間に定期的に挟むというような形で時間感覚を身につけたりするという事ですね。

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  それが例えば今夜すごく遅くまで起きてて朝起きられないみたいな子どもたちが多いわけですけど基本的には体の中でリズムを作るという事が健康を維持するために一番重要な事ですよね。
すごい時間感覚をおやつで学ぶというのがすごく新鮮だったのですごく勉強になりました。
それでは続いてのトークテーマに移りたいと思います。
こちら。
これはスタジオの大澤さんからの質問ですね。
大澤さんこれはどういったお悩みですか?うちは今10時と3時におやつをあげてるんですけれども10時はおせんべいで3時がおせんべいとバナナなんですけどバリエーションがなくてですねこれ以外のものどういったものを食べさせればいいのかなというのがちょっと悩みでありまして。
市販のおやつの中でもラムネだとかあとポテトチップスでもいろいろ味が濃いものがあったりだとかそういうものの中でどういうものをおやつに食べさせたらいいかを悩んでいるというところです。
なるほど〜。
確かにねいつごろから大人と同じお菓子が食べれるのかとか与えて大丈夫なのかとかってね気になりますよね。
息子が初めてグミを食べた時の3歳になってお友達にもらって食べた時の感動の顔。
(笑い声)何これ〜!みたいなこんな食べ物が世の中にあったんだみたいな顔をした時にハッと思いましたね。
加部さんこうした市販のお菓子って何歳から与えても大丈夫なんでしょうか?大人と同じものを食べるようになるまではやっぱり少し控えめにしておいた方がいいんじゃないでしょうかね。
確かにね。
太田さんどうお考えでしょうか。
先ほど先生おっしゃったようにやはり3歳以降かな。
味が濃いので大人が食べるような市販のお菓子は3歳以降が望ましいと思うのでそういった場合はできれば1〜2歳の頃はちょっと後ろ向きで食べるとか。
あとまあ3歳以上になるとですねさっきギャル曽根さんがおっしゃってましたけれども…3歳以降になると結局お友達と何か楽しむ事が増えてくる。
そうするとちょっと分け合おうかとかいろんな情報交換しようかというそういったツールにもなるからおやつって楽しみにしてあげた方がいいですよね。
大澤さんお話聞いていかがですか?ありがとうございます。
すごい参考になりました。
ちょっと自分の中であこうやって選べばいいんだなというのが少し分かりました。
市販のお菓子を与える事についてはこんな質問も寄せられています。
こちらのVTRをご覧下さい。
東京都にお住まいの川又さん。
お昼寝のあと大体3時くらいがママと一緒のおやつタイム。
弥笑ちゃんには子ども用のお菓子を用意しているのですが…。
これお母さんの。
少しだけならと分けてあげたところもっともっとと欲しがるようになってしまいママは困っています。
ね〜!結構試されてる感じすんのよね大人が。
あ〜俺が食べてるの見ると欲しがっちゃうなとかなっちゃうんですよね〜。
あ〜。
そしてVTRの川又さんに伺ってみたいと思うんですけど弥笑ちゃん子ども用のお菓子よりやっぱ大人用のお菓子の方が…?そうですね。
大人のものを欲しい。
食事もそうなんですけどおやつもあなたが食べてるやつの方がおいしいんじゃないの?みたいな感じで欲しがって。
でも最初はほんとに少し一かけとかをあげてたのがだんだんだんだん甘くなってきて私が食べてる量の1/3とかあげちゃったりとかしてるのでもうこれはいけないなと思って食事なんかは全員家族薄味にしたんですけれどおやつは薄味にするって事ができなくて私も食べたいものが食べたいので。
そうだね。
先ほど背中向けてっていう話がありましたけどそれ以外にも対処法というか言葉がけとかあれば教えて頂きたいなと思います。
どうなんですか加部さん大人が食べてる市販のお菓子欲しがってしまうという事なんですけども。
味がやっぱりついてる方がおいしいですから子どもたちの食事っていうのは味がないんでほとんどね。
慣れればやっぱりおいしい方を欲しがるわけですよね。
ですからせっかく食事は薄くされてるんだったらやっぱりおやつも子どもたちがいる所では少し薄味のものにしながらまあ後ろ向いて食べるかどうかはともかくねやられたらどうでしょうかね?一度覚えちゃうとねなかなか薄味には戻れないです。
大人もそうですよね。
できるだけやっぱり小さいうちは薄味に慣らしといた方がさきざきいいような気がしますよ。
太田さんいかがでしょう。
一緒に食べてらっしゃいましたよね。
食事も一緒に食べる事も大事なんですけどおやつも一緒に食べるっていうのとってもいい事なんですよ。
やっぱり一緒に共有したりとか一緒におしゃべりしながら楽しい時間を過ごせますからこれはもうね続けて頂きたいなと思いますね。
ちょっとあげたくないなと思うのはさっきみたいに子どもがいない所で食べてほしいなと思います。
なんかでもあんまりダメダメって禁じるのも後で反動が来て欲しがるようになるんじゃないかっていうのも心配になりますよね。
加部さんどうなんですか。
やっぱりここは厳しくしつけるべきなんですかね。
(加部)そうですね。
これはおやつだけに限った事じゃ多分ないと思うんですよね。
みんなそろそろ自分が自分がって自我が生まれてくる時期ですから。
やっぱりある程度ガマンをしてかないとこれからはいけないんで。
みんなガマン知らないですからね子どもたちはね。
ガマンも教えてあげなきゃいけないんだけども子どもにガマンを教えるには親がガマンしないといけないんですよね。
太田さんどう思われますか?でもあんまりね子育てって完璧にしすぎちゃうとず〜っと食べさせないなんて事があると3歳以降になったら爆発的にものすごい食べちゃうなんてお子さんがいらっしゃるんですね。
それを思うと少したまにねいろんな行事があったりとかいろんな楽しいイベントみたいな時があったりすればその時は「特別だよ」って言って少し食べさせてもいいんじゃないかなと思いますね。
そうか〜。
どうですか川又さん。
(川又)私がガマンしないとこの子もガマン強くならないっていう事で今回これに出た事をきっかけに戒めて生活していこうと思います。
ここで突然ですが…みんな子どものおやつに何をあげればいいか悩んでいるんだね。
まずは…ドライフルーツはヨーグルトの重さの1割くらいを目安にしてね。
大きな塊がある場合は…フルーツがやわらかに。
程良い甘さのフルーツヨーグルトに大変身!続いては…今回使ったのは桃。
缶詰なら煮る手間がなくて簡単だよ。
オーブン用の紙を敷いた天板に並べ…皮がパリッとするまで焼いたら出来上がり。
最後は残りごはんでできる簡単おはぎだよ。
ごはんが冷めている場合はレンジなどで温めておこう。
完成!簡単だから子どもと一緒に作ってもいいね。
以上「すくすくポイント」でした。
それでは続いてのトークテーマに移りたいと思います。
こちら。
埼玉県にお住まいの須賀さん。

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  ママが悩んでいるのは智大くんがおやつを欲しがるタイミング。
それは…。
この日は仲良しの…紗世ちゃんも電車の中でおやつを欲しがるそうで…。
電車に乗る前から紗世ちゃんはもうおやつをねだっています。
いよいよ電車に乗る時が近づいてきて…。
ここから先は撮影が難しいのでママたちにお願いし電車の中の様子をリポートしてもらう事に。
乗車直後は頑張っていた智大くん。
ですが5分後いつものようにぐずりだしました。
ママはおもちゃを渡し何とか気持ちをそらす事に成功。
…と思ったのもつかの間体をよじっておやつが欲しいと大泣き!紗世ちゃんも一緒に騒ぎ始めて大変な事に…。
根負けしたママたちはとうとうおやつをあげてしまいました。
つい負けちゃうけどどうすればいい?ね〜ぐずるよね。
う〜ん…。
ぐずるしお菓子あげた方が静かになるんだけど電車の中で食べさしてていいのかなとかも悩みますよね。
須賀さんに伺ってみましょう。
いつごろから智大くんは電車に乗る時お菓子を欲しがるようになったんですか?おやつ食べ始めて1歳ぐらいの時になんか多分電車に乗ってぐずり始めた時にたまたま多分あげておとなしくなったから私もこれはいいと思ってしまって無意識にあげてて1歳半ぐらいの時にはさっきみたいに駅が近づいたらよ〜しお菓子だって本人も準備万端になっちゃって。
頭いい〜覚えちゃって。
でホームで電車の音が聞こえたら「おかし」みたいな感じになっちゃうようになりました。
確かにね。
でもやめさせようと努力はしてるんですよね。
そうですね。
今日ちょっと一駅頑張ろうとか。
ちょっとずつ延ばしてはいるんですけどでもやっぱり電車が結構混んでたりとか周りの方の表情とかでどうしても根負けして頑張るんですけど負けちゃう自分がいます。
そうなんですよね。
電車とかバスって子どもが騒いだりすると早く静かにさせなきゃみたいな。
どうにかしなきゃと思っちゃいますよね。
どうですか他のママとかパパも分かる?
(川又)かなり共感できます。
動画かお菓子が鉄板になってきてこの人も騒ぎ続ければいつかもらえるって分かってるからそこの根比べみたいな感じになっちゃってるとこありますね。
加部さん乗り物に乗るとおやつを欲しがって騒ぐ。
これってどうしたらいいと思いますか?今おっしゃってたようにねある種条件づけになっちゃったんですよね。
子どもというのは本来騒ぐものなので静かになんかほんと数分しかできないわけだけどもそれに対する世の中が今厳しくなってますから静かにさせたいっていう皆さんの気持ちはよく分かるんですけどただこれもやっぱり根比べガマン比べなんでね3つぐらいになってある程度物分かりがついてくるとおにいちゃんだからこれできるねとかねいろいろ自尊心をくすぐったりする事もできるようになるしまたちっちゃい時と変わってくるんですけどやっぱりガマンっていう事を少し考えていろいろ手を替え品を替えっていう事を取り入れながらって事ですかね。
あと電車の中って結構のど乾いちゃうんですよね。
だから水分補給はちゃんとするけれどもそれ以外はお菓子持っていかないとかしばらくね。
しばらく持っていかないとあぁないものなんだってだんだん思ってくる。
まあちょっと時間かかりますけどね。
あと最初ちょっとだけのお約束をする。
電車の中は食べないで「降りたら食べようよ」って。
ワクワク待っていると思うんですよ。
ちょっとガマンしたらお楽しみがあるんだという事でガマンできたら「すごいね」って言ってあげるとその繰り返しで少しだんだんガマンという事を覚えていくかななんて思いますね。
あとですね車とか電車とかベビーカー動いてる時に食べ物食べさすって実は危ないんですよ。
食べ物って。
動いてる時に見てない所で食べさせる誤えんしやすいっていう事があってですからそういった時動いてる時に食べさせないでちゃんとお座りして親が見てる前で食べさせる。
それが大事かなぁと思いますね。
須賀さんどうですか?例えば一駅頑張るとかも子どもには言ってなかったので親として頑張ろうと思ってたんですけど「次の駅に行ったら」とか「どこどこに着いたらお菓子食べようね」というふうにちょっと子どもにも提案してみようかなと思いました。
ありがとうございます。

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  子どもにね次の駅までって言って「はい」って言うんですけど途中で忘れるんですよね子どもが。
そこら辺は根比べというかちょっとずつこう…。
ちょっとずついろいろ試してみて自分のお子さんとの関係でねうまい具合にいくのを見つけるって事じゃないかなと思います。
はい分かりました。
まだまだ聞き足りないとは思いますが今日はここまでです。

(歌声)
(拍手)「これも知りたい!」のコ−ナーです。
今日は大阪府1歳11か月の男の子のママからの質問です。
「どの程度ならいいのか砂糖不使用と書いてあっても市販のものはよくないのか分からず迷ってしまいます」。
…という事なんですけども。
白石さんはどう思われます?こういうのは。
うちはまだお茶かさ湯しかあげてないんですけどやっぱり同じような事は思ってどういうものどれぐらいの甘さならいいのかとかどんなものをお茶の次に与えたらいいのかっていうのはすごい気になりますね。
大澤さんはいかがですか?たまにおやつの楽しみとして100%のオレンジジュースは飲ませてます。
あと友達のおうちに行った時とかはジュースを頂くっていう事もあるんですけどそんな感じですかね。
確かにリンゴジュースとかさなんか体にもよさそうな気するんだけど。
野菜ジュースとかね。
そうそうそう。
加部さんいかがですか?水分が必要な事は確かなんですね。
子どもたちは大人よりも体重辺りの水分量が多いですから。
それをジュースで補えるかっていうとまた違うんで。
まあいろんなものを使いながらね水分の一つとして考えるって事であればそんなに悪い事はないかもしれない。
でやっぱり味覚えちゃうとだんだんそればっかりになってっちゃうんでいろいろ手を替え品を替えいろんなものを織り交ぜながらやっていくのがいいんじゃないでしょうかね。
太田さんどうお考えですか?ジュースとか野菜ジュースで便秘解消にはならないんですよね。
ですからおやつの中のいろいろある中の一つと思って幼児用の小さいパックとかありますからあれ一回量にしとけばペットボトルだといくらでも欲しがっちゃいますからまずそういう小分けになってるものを選んでそれ1個と何か固形のおやつを組み合わせるとか。
それじゃちょっと足りないよという事であるならばちょっとカロリーの少ないゼリーと組み合わせようかとか。
そんなふうにやってみるといいと思います。
じゃあ健康になるみたいな事を考えながら飲ますよりかは楽しみの一個として飲ませる分には別に悪い事でもないって事ですね。
なるほど。
はい以上「これも知りたい!」でした。
さて今回はおやつの悩みという事でしたけどもどうでした?ギャル曽根さん。
なんか勉強になりますね。
各家庭でどれぐらいの分量をどれぐらいのタイミングであげていいのかってやっぱ悩んだり違ったりとかもするので。
なんかいろいろ聞けてすごく勉強になりました。
おやつっていう概念が別にお菓子だけじゃなくてその間のおにぎりとかも子どもにとってはおやつなんだなというのはちょっと勉強になりましたね。
今日は皆さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました〜。
次回もお楽しみに。
(山根ギャル曽根)さようなら〜。
バイバーイ。
2017/02/25(土) 21:00〜21:30
NHKEテレ1大阪
すくすく子育て「おやつの悩み」[字]

子育ての悩み・疑問に答える「すくすく子育て」。今回のテーマは「おやつ」。おやつは何歳から必要?市販のお菓子は大丈夫?おやつについての悩みに専門家がアドバイス。

詳細情報
番組内容
子育て世代のパパママの悩み・疑問に専門家が答える「すくすく子育て」。今回のテーマは「おやつ」です。「おやつはいつから必要?」「市販のお菓子は与えてもいいの?」など、番組にはおやつの疑問がたくさん寄せられました。離乳食が始まったころの赤ちゃんのおやつ。少し大きくなってからの悩み。それぞれ実例を見ながら、大人と赤ちゃんにとってのおやつの違い、おやつの役割などについて専門家が詳しく解説します。
出演者
【講師】埼玉医科大学総合医療センター新生児部門…加部一彦,東洋大学非常勤講師・管理栄養士…太田百合子,【司会】山根良顕,ギャル曽根,【語り】笠間淳,加納千秋