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地上波テレビの字幕を全文書き起こします

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字幕書き起こし ハートネットTV「私は“闘う”トランスジェンダー〜タレント・真境名ナツキ〜」 2017.02.06

今ある映画が静かなブームを呼んでいます
主人公は伝説のトランスジェンダーといわれる真境名ナツキさん
どうしてそんなに早くできたのって驚かれます。
最初に作った伝説は中学の頃
…と先生に言っちゃいます。
ところが
お前の言ってる事支離滅裂だぞ。
君さ自分がおかしいって自覚してる?
しかし女子の制服で登校。
校長先生にじか談判して権利を勝ち取ったのです
真境名!
高校では女子バレー部のキャプテンに。

 

 

 

 


いわゆる普通の女子高生として恋もします
世間一般の価値観にとらわれず型破りな生き方をしてきました
でもどうしてそんなに強く生きられるの?その裏には肝っ玉母さんの姿がありました
全てを受け入れ寄り添い一緒に闘ってくれました
自分を偽らずに生きる秘けつ。
教えてナツキさん
去年タレントとしてデビューしたナツキさん。
今はインターネット放送でMCをやっています。
分かりました。
どうも〜LINELIVEをご覧の皆さ〜ん。
スターダストの飛び道具真境名ナツキで〜す。
ぶりっ子なの?それ。
あっうんそう。
本当に?
(笑い声)投稿されたお悩みにぶっちゃけで答えます。
もうねごめんごめん…いい?ひと言言ってあげる。
フフフ…ハート押してあげようね。
放送を見ているのはナツキさんのお母さん。
毎回欠かさないんですって。
(笑い声)おっ頑張ってるな〜とか思ったりとかしますよ。
ところでナツキさんちょっとお部屋を見せてもらっていいですか?はいここが私の部屋で〜す。
もうすごい趣味…趣味全開なんですけど魔法少女系っていうんですか。
女の子が悪を倒すみたいなのが何かすごい昔から好きみたいで。
で保育園の時って私スポーツ刈りだったんですね。
髪の毛長い女の子とか羨ましくて金髪で髪の毛長くてしかもリボンまでつけててみたいな何かこう全部の憧れみたいな何か集約されてる…。
今日はね本当にお二人にたくさん話を聞いていきたいんですけれどもこんなパネルをご用意してもらいました。
ナツキ伝説。
(拍手)幼少時代中学時代中学時代高校時代と…。
この「サンタさんにはバレていた!?」。
クリスマスの時に何かお願いするじゃないですかサンタさんに。
男の子の戦隊もの…男の子が欲しがるであろう戦隊ものが欲しいみたいな感じでお願いしてたんですよ。
本当は何が欲しかったんですか?本当はその「セーラームーン」の何かお城みたいなのがあってそれがすごく欲しくて。
でも…。
でも何か男の子でいなきゃいけないってその時から思ってたんでしょうねどこか。
でそれが欲しいっていうふうに言ってたら何か…何だろうお母さんとかってサンタさんとつながってるじゃないですか。
だからね何か母は働いてたので電話かかってきて「何が欲しいってサンタさんにお願いしたの?」って聞かれたら「いや〜これ何とかレンジャーの何々が欲しいんだよ」って言ったら「えっそれ絶対違うでしょ」って。
「サンタさん分かるんだよそういうの」って言って「本当のやつ言いな」って言って「え〜っと『セーラームーン』のお城が欲しい」って言ったら「ねほら〜」って。
で電話切ったら寝るじゃないですかその夜。
そしたら枕元に私の本当に欲しかったその…置いてあって。
「え〜」って。
「何でサンタさん分かったの?」みたいな。
すごいサンタさんやっぱり。
もう本当に何か今まで人生の中でどんなサプライズよりあのサンタさんのサプライズが一番感動的だったってぐらいもううれしくて。
めちゃくちゃいい話ですね。
ねえそうなんですよ。
ちょっとその話サンタさんを代弁してお母さんに聞いてもよろしいですか?
(笑い声)そうですね〜。
多分サンタさんはこうだったんじゃないかというお話をお母さんに聞きたいんですけれどもサンタさんはその一番最初の戦隊ものっていうのは「あれ?これちょっと違うんじゃないか」っていうのは気付いてたんですかね?だと思いますねやっぱり。
戦隊ものはお兄ちゃんのつきあいで見てた。
なるほど。
でやっぱり目の輝きが違うし自分でなりきるってあるじゃないですか。
ヒーローになるとか…まあ何て言うのかしら女の子の役になりきってみたいなのも絶対そっちっていうのはきっと私もそう思ったしサンタさんだって見てたらそれは違うでしょって思ってやっぱり子どものために何が一番いいのかっていったらそれは戦隊もの…違うってきっとね思って下さったんじゃないかなと。
何かいい話だなって思うんでザクザクいい話が出てきそうなんで続いてのこちら…中学時代ですね。
だんだんこの思春期を迎え周りの女の子がどんどん成長していく中かわいい服を着たかったんですよ中学の時も。
でもそうなるとやっぱり胸の発育はないじゃないですか。
ないからこう何て言うのかな女性的なフォルムというかシルエットが出ないじゃないですか。
まあそうですね。
おっぱいないから。
そういうのも何か気にしてたりしたんである時母に「私おっぱいが欲しいの」っていう事を言ったら「そうよね」って。
「かおちゃん女の子だもんね」って言ってくれて「じゃあ作ろう」って。
ブラジャーに縫い付けて…。
はいはい。
それで作ろうって言って「それをすればいいんだよ」って。
「え〜嫌だ」って私言ったら「それだって偽物じゃん」って言ったら母は「いや普通の世の女性だってねみんな入れてんよ」って。
「多いか少ないかの問題よ」っつって。
「道行く人だってねみんなね入れてんだよ」っつって「そんな事言ってたらダメだ」って言って。
逆に女として生きてくんだったらそんな事言ってちゃダメだって。
そうです。
そんな事言ってちゃダメだって。
「こんなもん入れろ」って。
「いっぱい入れるんだ」っつって。
ジャン。
ハハハハ…。
あった〜。
しかもちゃんと「セーラームーン」でね。
普通の売ってるブラジャー。
パットをこうやってこう中に入れたり構造によっては縫い付けたりしてこう何て言うんだろうおわん形に詰め物を入れる感じなんですよ。
あっこれ写真ですね。
そうですね。
ちょっとこう…控えめな膨らみにしてたんですよ。
それこそ中学生だったんで控えめに…。
発育も周りに合わせながらね。
(ナツキ)この何かC…これCカップなんですけどその当時AとかBとかにしてたんですけどやっぱりあるのとないのとだと全然気持ちが違くて。
あっ女の子になれたかもってちょっと思えるような感覚があったんですよね私の中で。
お母様に聞きましょう。
(笑い声)そのまず一番最初におっぱいが欲しいっていう話をされた時っていうのは今でも鮮明に覚えてらっしゃいますか?そうですね。
あの…うちで何かこう台所か何かに座ってる時に「私…」って言われて「私おっぱいが欲しいの」って。
こんな明るい感じじゃなくて本当に暗くね「おっぱいが欲しいんだ」って言われて…。
まそうだろな〜って思ったので「だよね」って。
「あなた女の子だものね」って言って…。
そのすんなり「女の子だもんね」っていう言葉が出てきたっていうのは…。
はい。
もうだって一緒に住んでいて毎日ごはんを食べ話をし生活一緒にしてる訳だからこの子はね男の子ではないよねってすごく思いましたね。
むしろ考え方とかからしたら私なんかよりも女らしいんですよ。
感情の揺れ動きもあるしきれいなもの好きでこの子は男の子に生まれたけど男らしく生きろとかっていう事は違うよねってすごく思っていてでもやっぱりおっぱい欲しいって言われた時にあ〜そういう事かってすごく思ったのでうん…ここはやっぱ否定するとこじゃないと思って「そうだよね」ってそれは言えたんだろうなと思うんですけどね。
お母様の子でよかったですね本当に。
本当そうですね。
多分今の私があるのはやっぱり母が私の母だったからっていうのがすごく大きいというか…じゃなかったら今私はここにいないと思います。
それがあって何か何だろうな…何でも自分で工夫していけばいろんな事ができるんだなっていう事もその時知れたし…。
ね…よかったなって今でもすごく。
そして続いての中学校時代のもう一つの伝説…幼い頃女の子の心を隠さず過ごしたナツキさん。
でも中学では規則があったり理解されなかったり生きづらさを感じ始めました。
ここはナツキさんが通った学校。
来たのは15年ぶりです。
すごい…そうそうこっちだった。
トイレがきれいになってる〜。
ヤバイ何これ〜。
みんなが普通に使うトイレ。
でもナツキさんにとっては悩みの種でした。
どっちも私使わなかったんです。
学校でトイレ入らないようにしてたから。
男子も入りたくないし女子も…かといって女子も入りたくなかったから…。
(取材者)じゃあどうしてた…?えっ我慢ですよ。
で行きたくなったら家に帰るようにしてたり…。
あともしくは誰も見てない一番上の誰も使ってないであろうトイレとかにこそっと入って…。
どうしても我慢できなくなったら最後の手段。
なんと4階まで駆け上がりました。
そうそうそうそんでここ…。
ここだった。
あ〜何か形変わらな〜い何か。
絶対使わなかったんですけどここ。
立ち小便器があるところが嫌だったの。
そして…。
女子の方入ってたの。
もうね誰もいないよねってこうやってキョロキョロしてこうやってバッて入ってくみたいな…。
でこう鍵掛けて個室の中でこうやって…してましたね。
男と女に区別される学校という社会。
性のギャップに対するストレスは日に日に増していきました。
特につらかったのは男子の制服を着なくてはいけないという現実でした。
中学2年生の時ついに抑えていた気持ちを爆発させます。
きっかけは反抗的な態度を先生たちに注意された事でした。
そんなに女子にちょっかい出して目立ちたいの?君さ自分がおかしいって自覚してる?はあ?まずその話し方がおかしいでしょう?こうなった本当の理由を聞かせてくれないか?本当の理由って…。
本当は私…スカートで登校したいんです。
フフッ。
お前の言ってる事支離滅裂だぞ。
そっちが本当の理由聞きたいって言ったから!私女の子でいたいよ。
だったら最後まで闘わないとね。
お母さんはナツキさんと一緒に校長室へ。
(母)薫は性同一性障害だったんです。
そしてナツキさんは…。
私生まれてから一度も自分の事を男子だと思った事はありません。
今まで男子として生きなくちゃってずっと我慢してきました。
でももう我慢なんてできません。
うその自分で生きるなんてもう嫌です。
私女子として学校に行きたい。
これって間違ってますか?こうしてスカート伝説が生まれたのです。
お前それスカート短すぎだぞ。
真境名!お母様があそこでじゃあ娘と一緒に最後まで取り組もうって思ったそこまでできるっていうのこれどうしてだったんですかね?私は母親として…10代で大人の着地点みたいにうやむやにするみたいな事を教えたってしょうがないじゃないですか。
そこはまあ大人になって我慢しようよみたいな事を言うのはこれはよしとしなかったので……みたいな感じだったんですよね当時はね。
それを成し遂げられた最大の理由っていうのは何ですかね?もうひと言で…もう母がいたからですよね。
もうそれに全てが集約…もうそれに尽きると思います。
このね…このとか言っちゃったアハハ…。
このお母さんじゃなければ絶対にありえなかった事だからこうやって自分で明るく何でもそうやって今思える事も…誰もいないって思って自分の中でこうふさぎ込んじゃうと絶対ダメで絶対発信していく事によって誰か一人でも必ず理解者がいてくれるし本当たった一人でもいいので自分を理解してくれる人がいる味方がいるって思える事の大事な気持ちその尊さみたいなのは伝えたい事ですね。
そしてさっき友人たちの話がありましたけれども続いて高校時代。
(ナツキ)出た〜これ…。
何だこれハハハ…。
何だこれ。
怪しげな感じになってますね。
(ナツキ)ね〜怪しいな。
高校生の時はもうとにかく…
(ナツキ)いや〜ちょっともう恥ずかしい…。
じっくり聞かせて頂きます。
(ナツキ)う〜んいやぶっちゃけてるな〜何だこれ。
で薫とは毎日いたから…あったあった。
そうだったのよ。
恥ずかしいんですけど…
(笑い声)
(笑い声)ただただ青春。
(ナツキ)そうでしたね。
普通の女子高生…エピソードじゃないですか今出てくるのって。
うん本当そうですね。
何かみんなそうじゃないですか。
私がトランスジェンダーだからとかその…事じゃなくてみんな何だろう女の子でも男の子でもみんな経験してる事だからそういうのが経験できたっていう意味ではすごく高校時代って本当に掛けがえのないものでした。
中学の時がすごくつらかったので。
うわ〜わ〜わ〜うわっ…すごいすごいすごい。
こちらですねバレーボール部。
なぜか女子バレー部に入れたんですよ。
高校時代すんなり受け入れられたんですか?中学時代がおんなじ事繰り返すんだったら高校なんて行きたくないって言ったら母が「そんな中卒のオカマがそんなんじゃそんなのどこにも働けないし生きてける訳ないんだから」っつって…そういう事言うんですよこの人。
そうやって言われて私。
でそうかと思ってそしたら何か定時制高校っていう選択肢があるっていうのを聞いて何か行く事になりで女子としてなぜか通えて…。
うん。
更に…。
更に女子バレー部のキャプテンだったんですよ私。
これキャプテンなんですね。
(笑い声)そうなんですよ。
なるほど。
いやおい…率いてたんですね。
そうなんですよ。
一人だけ背高いですもんね。
そうなんですよ。
最大戦力ですよね。
(笑い声)そして学生時代を過ごしていよいよ社会に飛び出していく訳なんですけれども。
その時のナツキさんの映像がありますのでこちらをご覧下さい。
わ〜。
これじゃない?これじゃない?あ〜すごい。
本当に一番最初のきっかけっていうのは手術代が欲しいから手っとり早く稼げるだろうと思ったのもあったんですよ。
あららら…。
あ〜いい。
(ナツキ)一番前出てる嫌だ〜。
この…すっごいふざけた踊り。
はいいらっしゃ〜い。
お飲み物はウイスキー?ロックでお願いします。
どれくらいかしらロック。
めりんださん。
(ナツキ)嫌だ〜。
兄貴…違う。
もうちょっと入れちゃおうかしら〜。
(笑い声)トリプル〜。
はいは〜いはい2,000円。
う〜んそうね…
(笑い声)「どうもいらっしゃいませ〜」とか言ってたから「大丈夫かこの子無理してるわね」みたいな。
男とか女とかオカマとかそういうのなく一個の人間だからね。
そんな外見とかさついてるついてないのってもうどうでもいい話よ。
すごい何か…すごい衝撃映像だった今びっくりしちゃった。
これ改めて何て言うんですかね無理してたっていう言葉があるけど…。
本当に何か無理して…「いらっしゃいませ」みたいな頑張ってやってたんですけどもう何か今考えただけであ〜恥ずかしいってなっちゃうぐらいの…。
黒歴史…。
黒歴史なんですけど。
いろんな人…いろんな悩みがある人が私が働いてたお店にはいて何か…体をもう全部女性にしてる方とかミス・ユニバースばりにきれいな…すごいきれいな方とかもいればさっきのめりんださんとかみたいに全く体いじってないんですけどトークがすごい面白くてそういう方もいれば本当にもう何か言い方悪いけどおじさんが化粧してるみたいな人もいて…本当に男だ女だっていう事のこだわりみたいな事が本当に何か取っぱらわれた。
もうずっと生まれた時からっていうと大げさですけど中高の時とかって女性でありたい気持ちの方が強かったので女性でいなきゃいなきゃいなきゃってなりたいなりたいっていう憧れとそういうものがすごく強かったんですけど何か本当にそういうのが取っぱらえた。
お母さん娘さんのお店は行きましたか?行きました。
会社の同僚とはい。
何度か行きました。
どうでした?ダンス…。
何かあ〜って…。
結構緊張しちゃって学芸会を見に行ったお母さんみたいな。
なるほど。
(笑い声)そう…でしかもダメ出しされてさっきのめりんださんと一緒に踊ってたんですけど踊りが上手なので…その後ろで踊ってたちょっと難しい曲をやってたらおばと母に「あんたさ前めりんださん踊ってるのさすごい上手なんだからさちゃんと見てさ勉強しなさい」って。
「あんた全然ぎこちないよ」とか言われて。
エヘヘヘ…みたいな。
そりゃああんたたち来てりゃさぎこちなくもなるわよと思って。
(笑い声)娘が頑張ってる姿を見れてよかったとかじゃなくて技術的なダメ出しだった。
技術的なダメ出しがすごくて。
法子さんはナツキさんが体を女性に近づけるための手術にもついていって…。
そうですねはい。
まだ私は性別適合手術というかいわゆる性転換手術っていうのはまだしてないんですけどその前の段階であるこうがんを取ると男性ホルモンが出なくなるのでそれをする時も…それがちょっと病院が遠かったんですよ地方の方だったので。
新幹線代と足りない部分とあとホテル代か。
で泊まりでね休暇をもらって一緒に行きました。
うんついてきてくれた。
一緒にじゃあ行こうって言って。
そうなんです。
お金…お金ないんだけど任しとけみたいな感じ…。
(ナツキ)ちょうど分しかないみたいなね。
女の子に産んであげられなかったっていうと何かちょっと大層な事言ってるように聞こえちゃうから嫌なんだけどって。
でもそうやって産んであげられなかったっていうのもあるからその分は出してあげるって言ってくれて。
もう僕あれです…そうですね自分の母親を愛してるし満足してるんですけど別の母親だったらお母さんの子どもに生まれたいです。
(ナツキ)あ〜。
アハハ…よかったね〜。
アハハハ…。
いい事じゃん何か。
せ〜のワンツースリーフォーファイブシックスセブンエイト。
ワンツースリーフォー…。
ワンツースリーフォー…はい。
イエ〜イ。
(拍手)ワイン飲む?洋風だしおでん。
ワインにしようか。
お帰り〜。
乾杯〜。
お疲れ〜。
(ナツキ)う〜ん楽しいよ。
(笑い声)重たいひと言頂きました。
2017/02/06(月) 20:00〜20:30
NHKEテレ1大阪
ハートネットTV「私は“闘う”トランスジェンダー〜タレント・真境名ナツキ〜」[字]

「伝説のトランスジェンダー」と言われるタレント・真境名ナツキさん。母との型破りなエピソード▽母が作ったニセおっぱい▽女子の制服で登校▽女子バレー部キャプテンに?

詳細情報
番組内容
ハートネットTVはさまざまな「生きづらさ」を抱える人たちのための番組です。テーマは、貧困・虐待・自殺・うつ・依存症・発達障害・認知症・がん・難病・介護・リハビリ・障害・LGBTなど。ホームページも情報満載!みなさんがつながりあえるよう情報交換の場も設けています。◆ハートネットHP http://www.nhk.or.jp/heart−net ◆ツイッター・フェイスブックでの情報発信もしています。
出演者
【出演】タレント…真境名ナツキ,【司会】風間俊介,【語り】Chiko