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字幕書き起こし すくすく子育て「家族で予防! 冬の感染症」 2017.02.18

(テーマ音楽)まだまだ油断できないインフルエンザや感染性胃腸炎。
一人が感染すると家族にうつらないか心配。
何とか切り抜けたいけどうがいや手洗い以外にもできる事ある?家族への二次感染どうすれば予防できるの?今回は子どもの冬の感染症のさまざまな疑問にすっきりとお答えします!
(拍手)さあ始まりました「すくすく子育て」。
今日はこの方に来て頂きました。
ギャル曽根です。
よろしくお願いします。
はい今回のテーマは…この冬ね感染性胃腸炎とかすごいはやってましたけども。

 

 

 


はやりましたね。
どうでした?ギャル曽根さんのご自宅は。
うちは4歳の息子と1歳の娘がいるんですけどうちはもう見事にかかりました。
かかった?はい。
まず子どもが感染してそれを私がもらってそれをまたパパがもらいっていう家族中…。
みんな。
うちはねたまたまかかってないのよ。
すばらしい。
かかってないけど常に緊張感あるよね。
いつかかるのかっていう。
冬怖いですよね。
怖いねえ。
スタジオには番組ホームページのアンケートにお答え頂いたご家族がいらっしゃってます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
冬の感染症について教えて頂くのは新生児医療小児救急医療に長年携わってきた…草川さん冬に感染症がはやるのは何でなんですか?まず冬っていうのは寒いですよね。
それで乾燥します。
そうしたらやっぱり体調崩しやすくするっていう事とそれから寒さっていうのは免疫力とか抵抗力を落とすからやっぱりそういうのがはやると言われますね。
なんか冬になるとドキドキするんですよね毎度毎度。
それでは早速最初のトークテーマにいきたいと思います。
こちら。
なんかインフルエンザっていうと普通の風邪よりきつそうっていうか熱がすごい上がってとかね。
熱バーンッて上がりますもんね。
どうしてインフルエンザっていうのは怖いんですか?やっぱり今おっしゃったように熱が急に高くなりますし高熱とその影響でけいれんを起こしたりとかねそれから頭への炎症が脳炎とか脳症を起こしたりするという事もありますし中には命に関わる事もありますのでやっぱり怖い病気の一つですね。
対策のしようもでもいろいろあるわけですよね。
まあ少しでも予防するっていう意味では例えば予防接種をしておくとかそういった事になるかと思いますけれどもね。
そっかそっか。
ではこちらのVTRをご覧下さい。
松田爽助くん3歳3か月。
去年の冬別の病気で休日診療を受診した2日後の事でした。
幸いにも妹の茅奈美ちゃんには感染しませんでした。
そのためふだんから人混みを避けたり手洗いやうがいを心がけ室温や湿度にも気を配っています。
ねえ〜まあギャル曽根のとこもそうだけどやっぱ家族でうつんなくするって難しそうよね。
そうなんですよね。
必ず誰かがかかると誰かにうつってまた誰かにうつってってなっちゃうんですよね。
VTRでご覧頂いた松田さんがいらっしゃって下さってます。
お兄ちゃん一人だけ家の中で隔離するというのもできないし困りますよね。
やっぱり距離感が近いので常に一緒にいるので気をつけてはいるんですけどやっぱりスペースの事だったりとか。
主人がいる時だったらまあできなくはないんですけれどもでも自分一人だった時にはやはり寝室を別にとかはできないので。
草川さん家庭内での予防はどうすればいいですか?そうですねやっぱりごきょうだいがいて一人が発症してしまうとそこを防ぐっていうのはねふだんずっと一緒に生活してますので実は発症する前からも感染力ってありますのでねなかなかやっぱり現実的には防ぐの難しいんですけどもでも少しでもっていうとやっぱりちょっとでも距離を置ければというところは確かなんですね。
ですから別のお部屋っていうのは無理としても例えばインフルエンザっていうと飛沫感染ですので…ですからちょっとそれよりも離れた距離で病気のお子さんをちょっと別の部屋っていうか少し離れたとこにいてもらうとかそういった事ぐらいでしょうかね。
でも1〜2mぐらいなんですね飛沫って。
あ〜飛ぶ距離はね。
もっと飛ぶのかと思ってました。
でも家の中で生活してれば大体その近くに入っちゃうよね。
そうなんですよね。
松田さんは子どもが口に入れるの気にされてるんですけれどもウイルスが手や指について口から感染するって事はあるんですか?ええあの〜やっぱり例えばせきとかくしゃみして飛んだ所を触った手を口にもってたりすればそれでもやっぱりウイルスは口の中入ってしまいますので感染の危険はありますね。
アルコール除菌とかもよく聞くんですけどそういうのは結構効果あるんですか?アルコール除菌っていろんなとこに今シュッシュッてありますけれどもね。
ちゃんとシュッと一噴きやってきっちりつけてちゃんとすり込めばかなり効果はあるとは思います。
ただすり込み方が足りなかったりアルコールがついてないとこには効果ないわけですからちゃんと広げるとか十分な量をやるというのが必要になると思います。
インフルエンザ予防で何か他に質問ある方いらっしゃいますか?あら!あじゃあ徳永さん。
予防には手洗いとうがいが大事だって聞くんですけどまだ1歳でうがいができないんです。
そういう場合はどうしたらいいのかなと思いました。
かわいい〜。
伝わんないんだよね。
そうなんですよね。
うちでも教えるけど「ガラガラペッ」って言ったら飲んだあとに「ペッ」って言うのよね。
ハハハハハ!それ意味ないんだけどね。
かわいいですよね。
かわいいけどね〜。
これ草川さんどうすればいいんですかね?ガラガラうがいというのは日本特有の文化とも言われてるんですね。
世界的にはあまりやられない事も多くて。
ただまあ成人ではある程度洗い流すっていうのは効果があるっていうの分かってはきてますけども小さいお子さんはやっぱり今おっしゃってたようにできないですしできたとしても効果がどうかってまだ分からない時点ではあります。
ただ冬場ってどうしても口の中乾いてきたりしますので乾いてくるとやっぱりいろんなものが入ってきた時に防御がうまくいきませんのでね少し口を潤すっていう意味では意味があるかなと思いますしその意味ではうまく吐き出せなくても飲み込んじゃっても飲み込めば胃液でまた処理されますのでねそれも一つの方法かなと思います。
あそうなの飲んじゃっていいんだ。
ですからある程度は大丈夫と思ってていいと思います。
どうですか徳永さん。
絶対おなかの中に入れたら絶対ダメだと思ってたのでそれでも潤す事が大事なんだって分かって水分補給とかも積極的にやろうかなと思います。
他に何か質問ある方いらっしゃいますか?じゃあ坂本さん。
0歳児だとマスクもできなくて外でお出かけする時とかも不安で0歳児でもできる予防方法があれば教えて頂きたいんですけれども。
ご自宅にいらっしゃるんでしたら結局接触しなければうつらないんで冬場ですとはやってるとこの人混みに行かないですとかね。
あとどうしても例えばお父さんがお仕事をされてるとインフルエンザ持ってきちゃうとかそういった事がありますのでその辺を予防するっていう事で対応するのが一番かな。
この冬はそれで何とか乗り切るっていうのが一番かなと思いますけどもね。
どうですか坂本さん。
どうしても外に出なければいけない時とかやはりちょっと不安だったりするんですけれどもそういった時に何かできる事っていったらありますでしょうか?確かにマスクはね大体子どもさん嫌がっちゃいますのでただ先ほど言ったように飛沫感染という形ですのですごい近い距離で人と接する事をまず避けるっていう事とただどうしても閉鎖空間になりますのでやっぱりそういったとこに行くとある程度リスクはしょうがないかなと思います。
そうかしょうがない…。
しょうがないって事ですけど。
そうですねやはり今もそうなんですけども人混みとかは避けるようにしてたのでこれからもお出かけする時に人混みとかは避けたいなとは思っているんですがそれで何とか頑張ってみます。
あとはもうほんとパパママが外出た時にうつんないように気をつけておくって事ぐらいですかね。
(草川)はい。
それでは続いてのトークテーマに移りたいと思います。
こちら。
いや今年もうほんとになんかあっという間にうちに来ました。
全員?全員がかかりましたね。
今年はこの5年の中ではかなりはやりが激しい方ですね。
すごかった。
やっぱね子どもがかかるのがすごいかわいそうで。
とにかく吐いちゃうしおっぱい飲んでも吐くし水飲んでも吐くしっていうのがすごいかわいそうで。
なんか防ぎ方を知りたいよね。
そうなんですよね。
防げるなら知りたいです。
こちらもまずはVTRをご覧下さい。
どうぞ。
いつもここに寝てるんでこういうふうに干して…。
いつも寝室にぬれタオルや洗濯物を干しているという生田さん。
更に加湿器も1台だけでなく2台使っての感染対策。
しかし今年の正月に1歳になったばかりの睦喜くんは…。
汚物を処理する時にはビニール袋で手を覆い除菌できるというスプレーをまき手もしっかり洗っていたそうですが…。
あんだけ気をつけててもかかるんだったらもう防ぎようないんじゃないかと思うけどね。
ね〜。
この中で感染性胃腸炎に家族全員が感染した人は手を挙げて下さい。
12345…。
あっ結構…。
あっもうほぼじゃない。
ほぼ。
ギャル曽根のとこもかかったしね。
はいうちもかかりました。
生田さんも注意はされてたんですよね?相当気をつけてるよね。
はい。
汚物を処理する時もビニール袋なんですけどビニール袋をつけて処理したあとに市販の除菌スプレーをふりかけたりとかもして手も洗ったりもしたんですけど全て効果なしで結局家族全員がかかってしまいました。
草川さん家族内での感染を防ぐために何かできる事はあったんでしょうかね。
多分今生田さんの方もほとんどやれる事やってると思うんですね。
そのウイルスはすごく感染力が強いんですね。
ですから嘔吐物なんかちょっと飛び散っちゃうとそこにもウイルスが入っててそこを触っちゃうだけでももちろん感染してしまいますし。
あとお子さん自体体にくっついたのを全部取ろうっていってもなかなか取れないですよね。
そういったのをまたケアされてるお母さんとかお父さんはもらっちゃう事はどうしてもあるんでそこは難しいところでしょうかね。
そうか。
ちょっと飛び散ったものとかにも菌がいるって事ですもんね。
殺菌するには何かあるんですかね。
人の体には使えませんけども器物とか床を拭くとかそういったものに関しては…あっそれで菌が…。
(草川)そうです。
ウイルスがそれで死滅するっていうのはあります。
具体的にどうすればいいのか。
嘔吐物などはキッチンペーパーなどで覆い消毒液をたっぷりとスプレーします。
この時の消毒液の濃度は…。
台所用や洗濯用の塩素系漂白剤を1.5の水に対して25m。
ペットボトルのキャップ5杯分が目安です。
机や床など間接的にウイルスが付着したと思われる時は先ほどより薄めの消毒液。
この時の消毒液の濃度は…ペットボトルのキャップ1杯分を目安にして下さい。
でもね漂白剤が使えないマットとか布団とかっていうのはどうやって除菌すればいいんですかね?天日干しとかではいけないんですか?天日干しも一見よさそうなんだけどちょっとまだ不十分かなと思います。
ただあの…このウイルスって大体高温85℃以上で1分間と言われますけども85℃以上の例えば熱湯とかで1分以上つければ死滅するって言われてるんですね。
ですから少しそういった吐物洗う時に少し熱湯を使うとかそういった事で消毒するっていう事も一つですしスチームアイロンみたいなのかけるっていうのも一つの方法だと思います。
生田さんお話聞いていかがですか?熱湯っていうアイデアはなかったのでこれから活用していきたいと思います。
ありがとうございます。
なかなかでも熱湯をね羽毛布団にかけるのいいのかなぁとか。
確かに。
思っちゃうよね。
羽毛布団だとちょっと考えますね。
考えるよなぁ。
でもなんかそういうので菌を死滅するやり方もあるんだっていうのは…。
ね!服とかそういうのはそれで洗ったあとに洗濯したりとか。
そうですねそのまま洗濯機とか入れちゃいますと全部にうつっちゃいますのでウイルスが散らばっちゃいますのでやっぱりそれだけをまず熱湯処理するとかそういった形の方がいいかなと思いますね。
漂白剤につけるかっていう処理をしてから洗濯機に入れないとって事ですよね。
そうですね。
なるほど。
何か他に質問ある方いらっしゃいますか?野口さん。
我が家も家族全員で胃腸炎になったんですけれども特に下の子急に吐くので手袋をするといっても間に合わず素手のまま処理をしてそのあと手を洗うんですけれども…手洗いのコツってあるんですかね?一般的な手洗い例えば予防って意味の手洗いですとやっぱり手首までちゃんと開けてこう開けましてそれで石けん今だと泡石けんとかそういったもの十分に出してそれからよく塗り込む事とやっぱり指の間ですね。
指の間ですとか爪の所もこういった形で泡をよく入れてそれで泡立ててそれを今度流水の中でまた同じように流す。
それでまあ大体…
(草川)ただ今回みたいないざっていう時にはなかなかできないと思いますのでそれはふだんの外出の帰ってきてうち帰った時の予防とかそういった形ではそういった手洗いを心がけて頂いて。
30秒〜1分ぐらいかけないときれいに菌が流せないって事。
そうです。
特に感染性胃腸炎のウイルスなんかは石けんでは死滅しませんので…だから結構時間をかけてという事が必要になると思います。
野口さんいかがですか?そんなに長い時間をかけて手を洗うっていうのがなかなか行っていなかったのでできるだけそういうふうにきれいにちゃんと除菌できるように手洗いに気をつけたいと思います。
確かにねちっちゃい頃はねそれぐらい洗いなさいって習ったような気するけど大人になったらそんな時間かけて洗わないよね。
チャチャッだもんね。
しかも結構子どももなかなかそれだけの時間かけて手を洗うのを教えるの結構大変ですよね。
難しいよね。
でもさせないとって事ですもんね。
今回はインフルエンザと感染性胃腸炎に絞ってお伝えしてきましたが草川さん最後に何か一つまとめのひと言を頂きたいんですけど。
確かに今日お話しした感染の知識というのも大事なんですけどもやっぱり基本的にはちゃんと寝て食べてそれから体を動かして規則正しい生活をするっていう事で基礎体力を維持するっていうのが一番だと思いますしそれからあと予防するといってもどうしてもかかっちゃうしかたないとこもありますのでかかってしまった時には適切な対応をね無理をしないできっちり治す方向に一生懸命やるって事だと思います。
はいまだまだ聞き足りないとは思いますが今日はここまでです。
ここで突然ですが…今回は…風邪やインフルエンザ感染の主な経路はせきやくしゃみなどで空中に飛び散ったウイルスを他の人が吸い込む…ウイルスが鼻や口から入り気道に付着。
それが体内に侵入して増殖すると鼻水頭痛発熱などといった症状が現れるのです。
でも本来鼻や喉にはウイルスなどから体を守る機能が備わっています。
気道の内壁にある粘液が入ってきたウイルスやほこりなどの異物を捉えたんや鼻水と一緒に出したり胃に送り込んで死滅させます。
しかし乾燥などで粘液が少なくなっているとこの防御機能が弱くなり粘膜に付着したウイルスが体の中に入り込んでしまうんです。
だから部屋の中が乾燥していたり鼻が詰まり口を開けて寝たりすると喉が乾燥で傷つきやすいので要注意です。
朝起きた時に口が渇いているようなら水を飲みましょう。
もし可能なら寝る時にマスクをして喉を保湿するのもいいですね。
日頃から加湿器などを使って部屋の湿度を50%〜60%に保つ事。
こまめに水を飲んで喉を乾燥させない事が感染予防につながります。
以上「すくすくポイント」でした!
(拍手)「これも知りたい!」のコーナーです。
今日は「これってホント?」感染症にまつわるいろんなうわさを検証します。
はい草川さん正解なら○間違ってれば×でお願いします。
ではまずこちらのうわさから。
そう思う方は手を挙げて下さい。
おっどうかな徳永さん松田さんの所はそう思うと。
でもよく聞きますよねなんか。
薄着で小学校とか行ってる子どもいたけどね。
水浴びをするといいみたいな。
乾布摩擦とかね。
どうなんでしょうねえ。
草川さん正解の方は?あれ?
(笑い声)まあ両方です。
1問目から両方。
薄着の方がいい面もあるしよくない面もあるって事ですか?確かに薄着で体温調節する暑さ寒さを体温調節するっていうのは…
(草川)ただちっちゃいお子さんまだ1歳未満のお子さんなんかを薄着にしたからといって自分でいろいろ調整できるわけじゃないですからそうすると風邪ひかしちゃったりとかっていうのがありますので年齢によってというとこだと思います。
ある程度2歳3歳になって活動性が出てきたら少し薄着っていうのも大事かなと思います。
では次のうわさにいきましょう。
こちら!どうなんですかね。
どうなのかねかかった方がまあ確かに免疫つきそうな感じもするよね。
う〜ん確かに。
さあ草川さんこちらはどうなんでしょう?これはもう×です。
×?風邪にかかんなくても…。
ちゃんと免疫はつきます。
もちろんほんとにいわゆる箱入り息子で全く接触がなければ別ですけども普通の生活をされてれば発病しないからって暴露してないかっていうとそうではなくて…ちゃんとそれだけいい体になっていく人もいますもちろん。
なるほど〜。
かかってるけど熱が上がんない子も…。
そうですね。
そうすると抵抗力はちゃんとついてきますので。
では次のうわさです。
こちらです。
どうなんでしょう?いやマスクすごい勧められるけどね。
一応しますけどなんか入りそうな気はしますよね。
どうなんだろうね。
結構防がれてる。
鼻の所も折り曲げたりとかね。
キュッとはしますけど。
草川さんこれはどうなんですか?これもやっぱり両方ですかね。
というのはマスクも今いろんな種類がありますので種類にもよります。
それからあと一般的な使い捨てマスクでもマスクのしかたにもよりますよね。
隙間を空けてしてるとあまり効果がなかったりもしますのでそれでウイルスはすごく小さいですから通り抜けるとは言われるんですね。
大きさ的には。
ただくしゃみとかせきでパッとかかったものがマスクに当たれば一時的には防げますのでやっぱり効果はあるんですね。
ただそのマスクをずっと一日中したままとかちょっとご飯食べる時外してまたつけてとかやってますとやっぱりそういうのを触ったりするとねやっぱりそれが汚染源になったりもしますのでその扱いには気をつけなくちゃいけないかなと思います。
なんか私マスクを…マスクの賞味期限的なのってあるんですかね。
何ていうんだろう。
私は一度使ったマスクをまたつけたりするんですよ次の日に。
それは替えた方がいいんじゃない。
分かんないけど。
どうなんですかね?何回までOKとかあるんですか?やっぱり新しい方がいいです。
やっぱりいろんなもの暴露すればそこにくっついてるわけですから。
それを触らないで捨ててしまうというのが大事かなと思います。
なるほど。
確かにね。
でも金額の高いマスクとかだともったいないなって思っちゃったりするよね。
まだちょっといけるんじゃないかっていう。
でもどんどん替えた方がいいという事ですね。
はい以上「これも知りたい!」でした。
さて今回は「冬の感染症」という事でしたけどもギャル曽根さんどうでしたか。
なるべく…100%は無理かもしれないですけど熱湯消毒だったりとか漂白消毒だったりとかそういう事で菌が死滅するんだという勉強になりましたすごく。
まあかかんないように気をつけるっていうのは前提であってかかったら早めの処置をするっていう。
でも予防方法とかねいろいろかかんないようにする方法はいろいろ教えてもらえたので勉強になりましたね。
勉強になりました。
はい。
今日は皆さんどうもありがとうございました。
はい次回もお楽しみに。
さようなら〜。
2017/02/18(土) 21:00〜21:30
NHKEテレ1大阪
すくすく子育て「家族で予防! 冬の感染症」[字]

子育ての悩みや疑問に答える「すくすく子育て」。今回のテーマは「冬の感染症」です。大流行した感染性胃腸炎やインフルエンザなど、予防のポイントについて解説する。

詳細情報
番組内容
子育て世代のパパママの悩み・疑問に専門家が答える「すくすく子育て」。今回のテーマは「冬の感染症」です。「インフルエンザ対策 どうする?」「家族にうつしたくない! 感染性胃腸炎」など、実際に感染した家族の例を紹介しながら、対策について考えます。「うがいができない幼児はどうする?」「ロタウイルスの消毒方法は?」など予防のポイントを中心に、冬の感染症について専門家が詳しく解説します。
出演者
【講師】聖路加国際病院小児科医長…草川功,【司会】ギャル曽根,山根良顕,【語り】笠間淳,加納千秋